| 昭和18年6月 |
國峯鉱業株式会社として当社設立 |
| 昭和20年2月 |
栃木県西那須野町に那須工場開設、滑石の粉砕販売を開始 |
| 昭和21年2月 |
國峯礦化工業株式会社に商号変更 |
| 昭和24年12月 |
月布川鉱業株式会社を吸収合併(左沢工場、月布鉱業所を取得)、
ベントナイト鉱石採掘、同製品製造開始 |
| 昭和28年7月 |
林産工業株式会社を吸収合併(王子工場を取得)、山林経営、製材業に進出、王子工場でセメント安定剤の製造販売開始 |
| 昭和29年5月 |
那須工場で濾過助剤用焼成珪藻土の製造開始 |
| 昭和31年3月 |
茨城県常陸太田市に太田工場開設、自社ならびに下請利用による滑石の
製造販売開始 |
| 昭和36年11月 |
王子工場を売却し、同工場の設備を移管して川口工場を開設、
対摩耗床材の製造販売開始 |
| 昭和38年1月 |
左沢工場で農薬製剤の加工開始 |
| 昭和39年2月 |
山林経営、製材業より撤退 |
| 昭和40年10月 |
太田工場で農薬基剤用石灰石粉砕、農薬コーティングの加工開始 |
| 昭和42年8月 |
宮城県刈田郡に蔵王工場を開設、カルシウム型ベントナイトの製造販売開始 |
| 昭和45年4月 |
宮城県に川崎鉱業株式会社を設立(資本金 100万円、出資比率50%) |
| 昭和45年5月 |
左沢工場、太田工場で農薬基剤の製造開始 |
| 昭和46年11月 |
蔵王工場で活性化ベントナイト(ネオクニボンド)の製造開始 |
| 昭和48年11月 |
左沢工場内に粘土鉱物の研究開発のため研究室を設置、月布鉱業所の原鉱石を利用した純モンモリロナイトの商品化(クニピア)に成功 |
| 昭和53年6月 |
クニミネ工業株式会社に商号変更 |
| 昭和53年6月 |
川口工場を売却、同工場の設備を那須工場へ移転 |
| 昭和54年2月 |
物流部門を独立させ、クニミネ物流株式会社を設立
(資本金 1,000万円、出資比率 100%) |
| 昭和55年8月 |
栃木県黒磯市に研究所完成、左沢工場内の研究室を移転 |
| 昭和55年11月 |
岩手県盛岡市在の東亜地質調査株式会社の株式を75%取得し、経営参加 |
| 昭和56年10月 |
農薬基剤用粘土鉱物および耐摩耗床材の販売部門を独立させ、
クニミネ商事株式会社を設立(資本金 2,000万円、出資比率 100%) |
| 昭和58年3月 |
福島県常磐鹿島工業団地内にいわき事業所を開設、吸着剤の製造開始 |
| 昭和58年10月 |
クニミネ物流株式会社とクニミネ商事株式会社の対等合併により、
クニミネ通商株式会社を設立(資本金 3,000万円) |
| 昭和60年2月 |
東亜地質調査株式会社の株式を売却し、同社の経営より撤退 |
| 昭和61年5月 |
那須工場の耐摩耗床材の製造を廃止 |
| 昭和61年6月 |
福島県小名浜臨海工業団地内に小名浜工場を開設、農薬製剤の加工開始 |
| 昭和62年8月 |
那須工場の焼成珪藻土の製造を廃止 |
| 昭和62年8月 |
子会社クニミネ通商株式会社を吸収合併 |
| 平成元年6月 |
当社の株式、社団法人日本証券業協会東京地区協会へ登録される |
| 平成元年11月 |
那須工場閉鎖 |
| 平成2年5月 |
愛知県宝飯郡に御津工場を開設、ベントナイトの製造開始 |
| 平成4年12月 |
米ベントナイト採掘会社への出資を目的とし、トランス ワールド プロスペクト コーポレーションを設立(資本金 140万米ドル、出資比率 71.4%) |
| 平成6年7月 |
鉱山部門を独立させ、クニマイン株式会社を設立
(資本金25,000万円、出資比率 100%) |
| 平成6年8月 |
ベントナイトの土木・ボーリング分野の販売を目的とし、 株式会社クニミネを設立(資本金 5,000万円、出資比率 100%) |
| 平成11年11月 |
小名浜工場において、ISO9002(1994年版)の承認取得 |
| 平成12年3月 |
川崎鉱業株式会社の株式を 100%取得 |
| 平成15年12月 |
小名浜工場において、ISO9001(2000年版)の承認取得 |
| 平成16年12月 |
日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場 |
| 平成19年4月 |
子会社株式会社クニミネを吸収合併 |
| 平成20年4月 |
関東ベントナイト鉱業株式会社の株式を100%取得し子会社化 関ベン鉱業株式会社の株式を100%取得し子会社化 |
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